長屋建比率

 

生野区の現状として、長屋建比率が大阪市内の中で一番高く、区内の住宅のうち、おおむね5軒に1軒が長屋建になっています。

全世帯に対する高齢単身者率

 

平成2年から平成22年までに全世帯に対する高齢単身者率が約2倍に増加しています。

空き家率

 

平成5年以降、空き家が急増していり、現在約22%が空き家になっています。(大阪市内第3位、平成25年)

生野区の総人口推移

 

平成12年と比べて、平成22年では約9千人が減少、平成32年には1万4千人近くが減少する見込みです。